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検索ワード [ ミミックカード ミストケースカード ドロップ率 確率 ]

一ヶ月間の騎士団での狩りを考察すると、

結論から言いまして、

ミミックc・・・・0.11%(青箱ドロップ)
(2個装備で2倍のドロップ率・・・・0.22%)
ミストケースc・・・0.33%(プレ箱ドロップ)


実際、プレ箱のドロップのほうが遥かに多いように感じます。

注:これは2006年の考察であるので、それ以降による、
 仕様の変更には対応できませんのでご了承ください。


: 詳細 :

騎士団で1ヶ月滞在中、ブリガンを10,000個以上拾う間に拾った、
それぞれの収集品の数を比較すると

忠節 < 青箱 < プレ箱 < エル であり、

忠節(レイド、カリツから0.11%)
エル(1%ちょい平均)

個数平均を比較すると(レイドアチャからも忠節がドロップされると仮定して)

忠節 ×2 ≦ 青箱
青箱 ×1.5 ≒ プレ箱
青箱 ×5〜6 ≒ エル

この不等式は 忠節×12≦エル となり、
エルのドロップが1.2%程度平均ということになります。
これは、レイド(1%)レイドアチャ(1%)カリツ(2%)なので、
正しい値と言えましょう。

ということは、

ミミックcは2個装備なので、単品では 忠節 ≒ 青箱 となり、
ミミックc1つに対する青箱のドロップ率は0.11%と推測されます。

では、2個装備で確率が増えるかどうか

ですが、1個装備の時と2個装備の時とでは明らかに
ドロップしている数が2倍になっていたので、
問題は独立事象かどうか ということになります。
→ 違いは 1度に2個ドロップすることがあるかないか 程度だけで
 ドロップが2倍になると言っていいでしょう。

そして、プレ箱は、その3倍(2個装備の1.5倍)なので、
0.33%ほどということになります。
実質は0.3%〜0.35%前後と思われます。(他のもののドロップ率を見比べると。)


以上で考察を終了いたします。
posted by 〆の人 at 10:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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